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センチュリー21ライフ住宅販売TOPページ > 不動産の知識 > 2008年07月
幅員4m未満の道路はセットバックが必要。
というのは一般的に知られていますが、
正確には法42条第2項の道路の場合、
再建築の際にそれぞれ後退して建築物を
建築しなければなりません。
また、お向いが川や崖の場合は、
片側セットバックという形で、
上記の図の場合は片方で1mの後退が必要になります。
住宅ローンを利用する場合、
既存の建物の建ぺい率・容積率も、
セットバックをした形で計算します。
日時: 2008年07月01日 16:24 | 不動産購入の知識
作成してもらうとき、
よく月々払いのみの計算をされると思います。
ボーナス払いは基本的には借入額の半分まで
可能になっています。
簡単な計算方法としては、
月々払いが10万円の場合、
10万円×12ヶ月=120万円で
年間支払額は120万円になります。
ボーナス月の増額をそれぞれ15万円にした場合、
月々払いの年間支払額は90万円になります。
月々払いは、90万円÷12ヶ月=7.5万円
月々払い・・・75,000円の12回払い
ボーナス払い・・・150,000円の2回払い
ということになります。